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	<title>パソコン快適化計画 &#187; パソコン</title>
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	<description>ハード・セキュリティ・ソフトの知識を身に付け、パソコンを快適に使おう</description>
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		<title>初心者からのセキュリティ　アップデート（update）</title>
		<link>http://www.pkk-sai.com/security/update.html</link>
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		<pubDate>Thu, 23 Dec 2010 14:28:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>sai</dc:creator>
				<category><![CDATA[セキュリティ]]></category>
		<category><![CDATA[update]]></category>
		<category><![CDATA[Windows]]></category>
		<category><![CDATA[xp]]></category>
		<category><![CDATA[パソコン]]></category>
		<category><![CDATA[初心者]]></category>

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		<description><![CDATA[アップデート（update）の役割 ソフトウェアにはアップデート（update）というものがあります。 アップデートには色んな役割があり、機能の追加や改善も含まれていますが、セキュリティを向上させる役割もあります。 ソフ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>アップデート（update）の役割</h3>
<p>ソフトウェアには<strong>アップデート（update）</strong>というものがあります。</p>
<p><strong>アップデート</strong>には色んな役割があり、機能の追加や改善も含まれていますが、<em>セキュリティを向上</em>させる役割もあります。</p>
<p>ソフトウェアを完成させるには、かなりの労力と時間がかかりますが、それでも完璧なソフトウェアはできません。<br />
（機能の不具合やセキュリティ上の欠点があるということです。もちろんソフトウェアに不具合の多少はありますが。）</p>
<p>そこで、不具合が発見された段階で、不具合の改善を行う為に<em>アップデートプログラム（修正プログラム、パッチを当てる）</em>を利用して、不具合を修正します。</p>
<span id="more-5"></span>
<h3>アップデートの薦め</h3>
<p>最近では<strong>アップデート</strong>は自動で行われるものが多くなってきました。</p>
<p><strong>アップデート</strong>を行わないと、自分のパソコンに穴が開いているのを放置しているようなものです。その穴からウィルスやハッカーに侵入されたりします。</p>
<p>特に<em>ネットワークを利用するソフトウェアのアップデートは不可欠</em>です。（セキュリティが弱くなるため）</p>
<div id = "flashContent">
Flashが挿入されています。
Flashをご覧になりたい場合は、JavaScriptをＯＮにするか、
Flashプレーヤーをインストールしてご覧下さい。
</div>
<script type = "text/javascript">
var so = new SWFObject("http://jiman.main.jp/wp-content/swf/update.swf", "update", "400", "400", "7", "#FFFFFF");
so.write("flashContent");
</script>
<h3>Windows Update</h3>
<p>今回はWindowsのアップデート方法を紹介します。</p>
<p>WindowsUpdateは「<em>自動更新機能</em>」という機能を使用して、自動的にUpdateをできるようになっているので、（XP以降）是非設定してみてください。</p>
<div class="list_box">
<ol>
    <li>「スタート」ボタンをクリックし、「コントロールパネル」をクリックします<br />
<a href="http://jiman.main.jp/wp-content/img//update1.JPG" class="lightbox" title="自動更新手順１"><img src="http://jiman.main.jp/wp-content/img//_update1.JPG" width="300" height="199" alt="自動更新手順１" title="自動更新手順１"  /></a>
    </li>「システム」をダブルクリックします<br />
<a href="http://jiman.main.jp/wp-content/img//update2.JPG" class="lightbox" title="自動更新手順２"><img src="http://jiman.main.jp/wp-content/img//_update2.JPG" width="87" height="70" alt="自動更新手順２" title="自動更新手順２"  /></a>
    <li>「自動更新タブ」をクリックして、自動更新を「自動」に設定し時間を設定します<br />
<a href="http://jiman.main.jp/wp-content/img//update3.JPG" class="lightbox" title="自動更新手順３"><img src="http://jiman.main.jp/wp-content/img//_update3.JPG" width="300" height="267" alt="自動更新手順３" title="自動更新手順３"  /></a>
</ol>
</div>
<p>※注意：<span style="color:#0000FF">自動更新設定すると、更新が行われた際に再起動が行われますので、設定した時間帯は慌てないように</span>。</p>
<p style="font-weight:bold;">初・中級者向けセキュリティソフト<br />
管理人も愛用しています。<br />
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1C6BRI+BFZZEA+1A8Q+15TP8X" target="_blank">
<img border="0" width="170" height="150" alt="" src="http://www27.a8.net/svt/bgt?aid=080916750692&#038;wid=001&#038;eno=01&#038;mid=s00000005993007025000&#038;mc=1"></a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www19.a8.net/0.gif?a8mat=1C6BRI+BFZZEA+1A8Q+15TP8X" alt="無難なセキュリティソフト"></p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&#038;keywords=%E3%82%BB%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3&#038;tag=sai03-22&#038;index=software&#038;linkCode=ur2&#038;camp=247&#038;creative=1211">比較　セキュリティソフト</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=sai03-22&#038;l=ur2&#038;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.pkk-sai.com/security/update.html/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>初心者からのセキュリティ　セキュリティのメリットとデメリット</title>
		<link>http://www.pkk-sai.com/security/security_intro.html</link>
		<comments>http://www.pkk-sai.com/security/security_intro.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 18 Dec 2010 14:20:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>sai</dc:creator>
				<category><![CDATA[セキュリティ]]></category>
		<category><![CDATA[パソコン]]></category>
		<category><![CDATA[初心者]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://jiman.main.jp/?p=6</guid>
		<description><![CDATA[今回は管理人のセキュリティについての持論をご紹介します。 パソコンのセキュリティ といっても管理人のパソコンのセキュリティがすごいというわけではありません。 セキュリティに対する考え方をしっかり身に付けるだけでセキュリテ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回は管理人のセキュリティについての持論をご紹介します。</p>
<h3>パソコンのセキュリティ</h3>
<p>といっても管理人のパソコンのセキュリティがすごいというわけではありません。<br />
セキュリティに対する考え方をしっかり身に付けるだけでセキュリティを向上させることは可能だと思います。</p>
<p>また、セキュリティは考えることが必要ですが、もちろんデメリットもあります。</p>
<span id="more-6"></span>
<h3>セキュリティのメリット、デメリット</h3>
<p>セキュリティを向上させることは安全が保たれる、ということです。<br />
しかし、パソコンのセキュリティは自宅や自転車に行うセキュリティに似ています。<br />
皆さんは自宅にどんなセキュリティを設けていますか？</p>
<p>たぶん、真っ先に思いつくのは「<em>鍵をかける</em>」ということだと思います。</p>
<p>では、お金がかなり自由に使えるとしたら、みなさんは自宅にどんなセキュリティを施しますか？<br />
セキュリティ会社にお願いする？番犬？南京錠？それとも監視カメラ？高い塀を作る？&#8230;</p>
<p>色々考えられると思いますが、考えてみてください。</p>
セキュリティの方法はいろいろありますが、大なり小なり「手間がかかる（面倒）」というのが共通のデメリットです。</p>
<h3>セキュリティは手間がかかるもの</h3>
<p>パソコンのセキュリティも他（家や自転車）のセキュリティと考え方は一緒です。パソコンにセキュリティを設けると「<strong>パソコンの利便性は低くなります。</strong>」<br /><span style="font-size:90%;">（例えば、セキュリティソフトを利用すると、「メッセージが表示される」「更新が必要」「パソコンが遅くなる」等）</span></p>
<p>セキュリティはお金をかければ強固なセキュリティを維持できますが、なにかしらパソコンの利便性が低くなってしまいます。</p>
<p>そこで、セキュリティはパソコンの使い方やネットの使い方によって「ここはセキュリティを設けよう」「ここは利便性を考えて、あえてセキュリティを低くしよう」という判断をしなければなりません。</p>
<p>パソコンのセキュリティを行う際に必須なのは「セキュリティソフト」をインストールすることでしょう。<br />
但し、セキュリティソフトをインストールした後には、やっぱり色々な設定やメッセージ等はきちんと（なるべくなら理解して）対処しましょう。<br />
セキュリティソフトをインストールしただけで安心してはいけません。<em>少しずつセキュリティソフトの設定やメッセージ表示の意味も理解していきましょう</em>。
それがセキュリティを高めるひとつの秘訣です！</p>
<h3>セキュリティとはユーザーによりけり</h3>
<p>管理人はセキュリティはユーザーによりけりだと考えています。</p>
<p>例えば、パソコンのスペック、どのようなサイトを利用するか、ネット回線等など&#8230;<br />
ユーザーによってパソコンの利用方法は違うと思います。<br />
できれば、パソコンのスペックやどのようなサイトを閲覧するのか、自分のネット回線等を考慮してセキュリティを設けていくのが、一番重要だと思います。</p>
<p>このサイトでもセキュリティについて様々な用語や方法を紹介しますが、その<em>セキュリティを全て行うかどうかは、やはり皆さんそれぞれだと思っています。</em></p>
<h3>最大のセキュリティ</h3>
<p>賛否両論あるかもしれませんが、一番セキュリティを向上させる方法は、<em>インターネットを利用しない</em>、<em>USBフラッシュメモリを利用しない</em>ということです。<br />
但し、この方法は極論で利便性がものすごーーく下がってしまいます。<br />
もし、金銭的に余裕があるならば、2台のパソコンを使って、以下のように利用するのもありかもしれません。（※現実的には難しいかもしれませんが・・・・）
</p>
<div class="list_box">
  <ul>
    <li>１台はセキュリティソフトを導入するなどしてセキュリティを向上させ、重要なデータややりとり（個人情報や金銭関係）はこのパソコンで行う。
    </li>
    <li>もう１台はセキュリティはほぼ考慮しない。但し、色んなサイト閲覧はこのパソコンで行う。
    </li>
  </ul>
</div>
<p style="font-weight:bold;">初・中級者向けセキュリティソフト<br />
管理人も愛用しています。<br />
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1C6BRI+BFZZEA+1A8Q+15TP8X" target="_blank">
<img border="0" width="170" height="150" alt="" src="http://www27.a8.net/svt/bgt?aid=080916750692&#038;wid=001&#038;eno=01&#038;mid=s00000005993007025000&#038;mc=1"></a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www19.a8.net/0.gif?a8mat=1C6BRI+BFZZEA+1A8Q+15TP8X" alt="無難なセキュリティソフト"></p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&#038;keywords=%E3%82%BB%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3&#038;tag=sai03-22&#038;index=software&#038;linkCode=ur2&#038;camp=247&#038;creative=1211">比較　セキュリティソフト</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=sai03-22&#038;l=ur2&#038;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></p>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>初心者からのハードウェア　メインメモリの種類</title>
		<link>http://www.pkk-sai.com/hard/mainmemory_type.html</link>
		<comments>http://www.pkk-sai.com/hard/mainmemory_type.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 14 Dec 2010 14:23:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>sai</dc:creator>
				<category><![CDATA[ハードウェア]]></category>
		<category><![CDATA[パソコン]]></category>
		<category><![CDATA[初心者]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.pkk-sai.com/?p=119</guid>
		<description><![CDATA[メインメモリには細かい種類があり、メインメモリを交換、増設する際にはメインメモリの種類を知っておくと、自分でメインメモリを選択できるようになります。 メインメモリの種類（モジュール） メインメモリにはいくつかの細かい種類 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>メインメモリ</strong>には細かい<strong>種類</strong>があり、メインメモリを交換、増設する際には<strong>メインメモリの種類</strong>を知っておくと、自分でメインメモリを選択できるようになります。</p>
<span id="more-119"></span>
<h3>メインメモリの種類（モジュール）</h3>
<p>メインメモリにはいくつかの細かい種類があります。
まずは、モジュール（メインメモリの形状）、<em>SIMM</em>や<em>DIMM</em>などがあります。形状によってメインメモリの形や大きさが異なり、例えばデスクトップ用のパソコンのメインメモリは「<em>DIMM</em>」が主流で、ノートパソコン用のメインメモリは「<em>SO-DIMM</em>」となっています。</p>
<h3>メインメモリの種類（チップ）</h3>
<p>メインメモリは実際に記憶するチップの細かい種類があり、現在の主流（2010年12月現在）「<em>DDR3-SDRAM</em>」が多くなっており、少し古くなると「<em>DDR2-SDRAM</em>」、その前には「<em>DDR3-SDRAM</em>」があります。</p>
<p>また、それぞれの種類で「<span style="font-weight: bold;">動作速度</span>」があり、「DDR2-400」「DDR2-800」等たくさん種類があります。
もちろん、数字が大きい程速度が速くなります。</p>
<h3>メインメモリを選ぶ</h3>
<p>メインメモリはマザーボードに装着しますので、マザーボードと合うものを選択しなければいけません。
また、マザーボードには取り付けられるメインメモリの数や容量上限が決まっています。
（メーカー製パソコンでのメインメモリの調べる方法は別の記事で紹介します。）</p>
<p>マザーボードスペック表には以下のように取り付けられるメインメモリが記述されています。</p>
<table class="mytable">
  <tr><th colspan="2" style="text-align:center;">ASUS　P5Q</th></tr>
  <tr><th>性能項目</th><th><span style="letter-spacing: 2em;color:#FFF;">性能</span></th></tr>
  <tr><th>CPU</th><td>Intel Socket 775 </td></tr>
  <tr><th>メモリ</th><td>DDR2 1200/1066/800/667 Dual Channel</td></tr>
</table>
<p>また、メインメモリは下のように性能が記述されています。</p>
<p><span style="font-weight:bold; font-size: 110%;">デスクトップのメインメモリ</span><br />
<a href="http://www.pkk-sai.com/wp-content/img//mainmamory_type.jpg" class="lightbox" title="デスクトップパソコンメインメモリの性能と種類"><img src="http://www.pkk-sai.com/wp-content/img//_mainmamory_type.jpg" width="250" height="166" alt="デスクトップパソコンメインメモリの性能と種類" title="デスクトップパソコンメインメモリの性能と種類"  /></a></p>
<p><span style="font-weight:bold; font-size: 110%;">ノートパソコンのメインメモリ</span><br />
<a href="http://www.pkk-sai.com/wp-content/img//mainmamory_type2.jpg"  class="lightbox" title="ノートパソコンメインメモリの性能と種類"><img src="http://www.pkk-sai.com/wp-content/img//_mainmamory_type2.jpg" width="250" height="125" alt="ノートパソコンメインメモリの性能と種類" title="ノートパソコンメインメモリの性能と種類"  /></a></p>
画像はドスパラサイトの一部を転載しました。
上の画像のメインメモリ性能を表にすると以下のようになります。
<table class="mytable">
  <tr><th>メモリの形状</th><th>チップ規格<br /></th><th>モジュール規格</th></tr>
  <tr><td>DIMM</td><td>DDR2-800</td><td>PC2-6400</td></tr>
  <tr><td>SO-DIMM</td><td>DDR-333</td><td>PC-2700</td></tr>
</table>
（上記マザーボードと、デスクトップのメインメモリは接続できるというこがわかります）
<p>販売するところによっては、DDRだけの表記やPCだけの表記のところがあります。</p>
<p>DDRからPCにする際には「<span style="text-decoration:underline;">８で掛け算</span>」してください。
PCからDDRにする際には「<span style="text-decoration:underline;">８で割り算</span>」してください。
(DDR2-800とPC2-6400は同じ）
</p>
<h3>メインメモリを選ぶ　－まとめー</h3>
<ol>
	<li>デスクトップのメインメモリ（<span style="color:blue">DIMM</span>)なのかノートパソコンのメインメモリ（<span style="color:blue">SO－DIMM</span>)なのかを判断します。</li>
	<li>マザーボードの性能表や既にマザーボードに接続されているメインメモリを確認して、「<span style="font-weight:bold;">容量上限</span>」「<span style="font-weight:bold;">取り付けられる枚数</span>」を確認しましょう。</li>
	<li><span style="text-decoration:underline;">DDR（PC）</span>なのか<span style="text-decoration:underline;">DDR2（PC２）</span>なのか<span style="text-decoration:underline;">DDR3（PC３）</span>なのかを確認します。また、サポートする速度の種類も確認しておきます。
DDRとDDR2とDDR3は互換性が無いので選ぶ際には注意が必要です。</li>
</ol>
<div class="clear"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&#038;keywords=%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%A1%E3%83%A2%E3%83%AA&#038;tag=sai03-22&#038;index=electronics&#038;linkCode=ur2&#038;camp=247&#038;creative=1211">メインメモリ　価格確認</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=sai03-22&#038;l=ur2&#038;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></div>]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>初心者からのハードウェア　メインメモリの検索</title>
		<link>http://www.pkk-sai.com/hard/memory_search.html</link>
		<comments>http://www.pkk-sai.com/hard/memory_search.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 14 Dec 2010 14:16:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>sai</dc:creator>
				<category><![CDATA[ハードウェア]]></category>
		<category><![CDATA[パソコン]]></category>
		<category><![CDATA[初心者]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.pkk-sai.com/?p=123</guid>
		<description><![CDATA[メインメモリには細かい種類があり、メインメモリを交換、増設する際にはメインメモリの種類を検索する必要があります。 メインメモリの種類を調べる メインメモリの種類を確認するのに代表的な方法は以下が挙げられます。 パソコンに [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>メインメモリ</strong>には細かい種類があり、メインメモリを交換、増設する際には<strong>メインメモリの種類</strong>を<strong>検索</strong>する必要があります。</p>
<span id="more-123"></span>
<h3>メインメモリの種類を調べる</h3>
<div class="list_box">
<em style="font-size: 120%;">メインメモリの種類を確認するのに代表的な方法は以下が挙げられます。</em>
<ol style="font-weight: bold;">
	<li>パソコンに付いているマニュアルやパソコン本体に記述されているメインメモリの種類を確認する</li>
	<li>ケースを空け、メインメモリ本体を確認して、メインメモリに記述されている種類を確認する</li>
	<li>メーカーやパソコンショップ等に確認する（ｗ）</li>
	<li>メモリ検索サイトを活用する</li>
</ol>
</div>
<p>１や２は機種によって確認できないことがあります。１番確実な方法は３だと思うのですが、今回は４の<strong>メモリ検索サイト</strong>の紹介をしたいと思います。</p>
<h3>メモリ検索サイトでメモリを確認</h3>
<p><strong>メモリ検索サイト</strong>にはプリンストンやIOデータ等のサイトに専用ページがあり、自分が持っている機種ののメインメモリの種類を、<span style="text-decoration:underline;">メーカー名や型番等から検索することができます</span>。（自作はもちろんショップオリジナルのパソコンの検索はできません）
以下、メモリ検索ページへのリンクです。
</p>
<p><a href="http://www.princeton.co.jp/search/index.html">
メモリ検索　プリンストンテクノロジー</a>
<a href="http://buffalo.jp/products/catalog/memory/">メモリ検索　バッファロー</a>
<a href="http://www.iodata.jp/promo/memory/">メモリー総合サイト　IOデータ</a>
</p>
<p>
下の画像はバッファローのメモリ検索サイトの画面です。
<a href="http://www.pkk-sai.com/wp-content/img//memory_search_site.jpg"  rel="lightbox[memory_search]" title="メモリ検索確認サイト"><img src="http://www.pkk-sai.com/wp-content/img//_memory_search_site.jpg" width="250" height="160" alt="メモリ検索確認サイト" title="メモリ検索確認サイト" /></a>
</p>
<h3>簡単なメモリサイトの使い方</h3>
<p>今回は簡単にですが、メモリ検索サイトの使い方を説明します。
偶々、Webで発見した「富士通 デスクトップパソコン</p>
<ul style="font-weight:bold;">
	<li>FMV-BIBLO LOOX R/C50 FMVLRC50P</li>
</ul>
<p>を検索します。</p>
<div class="list_box">
<ol style="line-height: 2em; font-weight: bold;">
	<li>まず、パソコンの型番を調べます。（型番以外からでも調べられます）</li>
	<li style="line-height: 1.6em;">サイトの画面で、「型番」の欄に調べたパソコンの型番を入力して、「検索」ボタンを押します。</li>
	<li style="line-height: 1.6em;">パソコンのOSやCPU、メインメモリの空き状況、最大搭載量、スロットの数（空きスロットも確認できます）が確認できます。
（同じ機種でも若干性能に違いがあるパソコンの場合、複数の検索結果が表示される場合もあります。その場合、CPUのクロック周波数やOSのバージョン等も確認して、お持ちのパソコンと照らし合わせましょう）</li>
	<li>メインメモリの種類を確認するには機種名をクリックします</li>
	<li>対応メモリの種類が表示されるので、クリックして詳細を確認して終了です。</li>
</ol>
</div>
<p class="ex">まず、パソコンの型番を調べます。（型番以外からでも調べられます）
サイトの画面で、「型番」の欄に調べたパソコンの型番を入力して、「検索」ボタンを押します。
<a href="http://www.pkk-sai.com/wp-content/img//memory_search_step1.jpg"  class="lightbox" title="メインメモリ検索確認方法１"><img src="http://www.pkk-sai.com/wp-content/img//_memory_search_step1.jpg" width="250" height="170" alt="メインメモリ検索確認方法１" title="メモリ検索確認方法１" /></a>
</p>
<p class="ex">パソコンのOSやCPU、メインメモリの空き状況、最大搭載量、スロットの数（空きスロットも確認できます）が確認できます。
（同じ機種でも若干性能に違いがあるパソコンの場合、複数の検索結果が表示される場合もあります。その場合、CPUのクロック周波数やOSのバージョン等も確認して、お持ちのパソコンと照らし合わせましょう）
<span style="text-decoration:underline;">今回のパソコンは通常２Gで４Gまで増設できるようです。ただ、空きが無いので、既存のメモリと交換になるようです。</span>
</p>
<p class="ex">
メインメモリの種類を確認するには機種名をクリックします。
<a href="http://www.pkk-sai.com/wp-content/img//memory_search_step2.jpg"  class="lightbox" title="メインメモリ検索確認方法２"><img src="http://www.pkk-sai.com/wp-content/img//_memory_search_step2.jpg" width="250" height="127" alt="メインメモリ検索確認方法２" title="メインメモリ検索確認方法２" /></a>
</p>
<p class="ex">対応メモリの種類が表示されるので、クリックして詳細を確認して終了です。
<a href="http://www.pkk-sai.com/wp-content/img//memory_search_step3.jpg"  class="lightbox" title="メインメモリ検索確認方法３"><img src="http://www.pkk-sai.com/wp-content/img//_memory_search_step3.jpg" width="250" height="86" alt="メインメモリ検索確認方法３" title="メインメモリ検索確認方法３" /></a>
</p>
<p class="ex">今回のパソコン「FMV-BIBLO LOOX R/C50 FMVLRC50P」に合うメインメモリには
<span>PC3-10600（DDR3-1333）対応 204Pin用 DDR3 SDRAM S.O.DIMM</span> 
等が交換・増設できます。後は、この検索した種類を購入して交換・創設を行いましょう。
<a href="http://www.pkk-sai.com/wp-content/img//memory_search_step4.jpg"  class="lightbox" title="メインメモリ検索確認方法４"><img src="http://www.pkk-sai.com/wp-content/img//_memory_search_step4.jpg" width="250" height="122" alt="メインメモリ検索確認方法４" title="メインメモリ検索確認方法４"  /></a>
</p>
<p>メインメモリの性能や価格は通販サイトで確認して見てください。</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&#038;keywords=%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%A1%E3%83%A2%E3%83%AA&#038;tag=sai03-22&#038;index=electronics&#038;linkCode=ur2&#038;camp=247&#038;creative=1211">メインメモリ　価格確認</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=sai03-22&#038;l=ur2&#038;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></p>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>初心者からのセキュリティ　コンピュータウィルス</title>
		<link>http://www.pkk-sai.com/security/pc_virus_intro.html</link>
		<comments>http://www.pkk-sai.com/security/pc_virus_intro.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 21 Aug 2010 08:40:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>sai</dc:creator>
				<category><![CDATA[セキュリティ]]></category>
		<category><![CDATA[パソコン]]></category>
		<category><![CDATA[初心者]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.pkk-sai.com/?p=83</guid>
		<description><![CDATA[コンピュータウィルスとは 「コンピュータウィルス」とは何でしょうか？ 結構知っているようで知らないウィルスについての説明です。 コンピュータウィルスは私たち人間が感染するウィルスになぞらえて名前が付けられています。という [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>コンピュータウィルスとは</h3>
<p>「<strong>コンピュータウィルス</strong>」とは何でしょうか？</p>
<span id="more-83"></span>
<p>結構知っているようで知らないウィルスについての説明です。
<strong>コンピュータウィルス</strong>は私たち人間が感染するウィルスになぞらえて名前が付けられています。というのも、人間の感染するウィルスは「細胞」に感染しますが、<strong>コンピュータウィルス</strong>は<em>プログラムやデータなどの「ファイル」に感染する</em>のです。
また、人間のウィルスのように、<strong>コンピュータウィルス</strong>も様々な種類のものがあり、OSやアプリケーション等のシステムに影響を重大な被害を及ぼすものから一部のデータを削除するものまで様々です。</p>
<h3>ウィルスの定義</h3>
<p>コンピュータウィルスは通商産業省が制定した「コンピュータウイルス対策基準」で以下のように定められています。
（以下定義　⇒<a href="http://www.ipa.go.jp/security/antivirus/kijun952.html">コンピュータウイルス対策基準ページです</a>）</p>
<p>第三者のプログラムやデータベースに対して意図的に何らかの被害を及ぼすように作られたプログラムであり、次の機能を一つ以上有するもの。</p>
<div class="list_box">
<ol>
	<li><em>自己伝染機能</em><br />
自らの機能によって他のプログラムに自らをコピーし又はシステム機能を利用して自らを他のシステムにコピーすることにより、他のシステムに伝染する機能</l>
	<li><em>潜伏機能</em><br />
発病するための特定時刻、一定時間、処理回数等の条件を記憶させて、条件が満たされるまで症状を出さない機能</li>
	<li><em>発病機能</em><br />
プログラムやデータ等のファイルの破壊を行ったり、コンピュータに異常な動作をさせる等の機能</li>
</ol>
</div>
<h3>ウィルスの進入ルート</h3>
<p>ウィルスの進入ルートはメールやWebサイト閲覧などの「<em>インターネット</em>」と良く言われます。確かにその通りなのですが、他にも以下のようなインターネット経由以外でも侵入することもあります。</p>
<div class="list_box">
<ul>
	<li>ウィルスは上のフラッシュのように、他のウィルス感染しているパソコンで使用したフロッピーディスクやUSBフラッシュメモリを使用することによって感染<br />
（特にUSBフラッシュメモリ経由の感染が多くなっています）</li>
	<li>メールの添付ファイルで送られてくる</li>
	<li>ホームページの閲覧</li>
	<li>ファイルやソフトウェアのダウンロード</li>
	<li>セキュリティホール</li>
</ul>
</div>
<h3>ウィルスへの簡単な予防と対策</h3>
<p>まずは、セキュリティソフトを導入することが先決です。セキュリティソフトを導入しないと、ウィルスの駆除・発見が困難です。（セキュリティソフト関係の用語はもう少し後で紹介します）。<br />
ただ、<em>セキュリティソフトを導入しただけでは</em>ウィルス対策は万全ではありません。</p>
<p><strong>コンピュータウィルス</strong>は進入経路を知り、その<em>進入経路毎の対策</em>を行い、ウィルスの進入を防ぎましょう。</p>
<div class="list_box">
<ul>
	<li>ウィルス感染したパソコンで使ったフロッピーやフラッシュメモリは手動でもセキュリティソフトでチェックをかけて使うようにしましょう</li>
	<li>メールの設定を変えてウィルス感染の確率を下げる</li>
	<li>怪しいホームページ（笑）はなるべく見ないように心がける</li>
	<li>信頼性の低いフリーソフトはなるべくダウンロード・インストールはしない</li>
	<li>セキュリティホールは改善しておく</li>
</ul>
</div>
<p>上記のような対策を講じることによって、ウィルス感染をかなりの確率で防ぐことができます。
セキュリティソフトを導入して安全、と思うのではなく、<strong>コンピュータウィルス</strong>のことを知って、自分のパソコンのセキュリティの状態を知ることが、ウィルス対策の第一歩です。
具体的なセキュリティを向上する方法は分類「<a href="http://www.pkk-sai.com/security/">セキュリティ</a>」の他の記事を参照してください。</p>
<p style="font-weight:bold;">初・中級者向けセキュリティソフト<br />
管理人も愛用しています。<br />
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1C6BRI+BFZZEA+1A8Q+15TP8X" target="_blank">
<img border="0" width="170" height="150" alt="" src="http://www27.a8.net/svt/bgt?aid=080916750692&#038;wid=001&#038;eno=01&#038;mid=s00000005993007025000&#038;mc=1"></a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www19.a8.net/0.gif?a8mat=1C6BRI+BFZZEA+1A8Q+15TP8X" alt="無難なセキュリティソフト"></p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&#038;keywords=%E3%82%BB%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3&#038;tag=sai03-22&#038;index=software&#038;linkCode=ur2&#038;camp=247&#038;creative=1211">比較　セキュリティソフト</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=sai03-22&#038;l=ur2&#038;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></p>]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>初心者からのネットワーク　IPアドレス</title>
		<link>http://www.pkk-sai.com/network/ip_address.html</link>
		<comments>http://www.pkk-sai.com/network/ip_address.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 13:01:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>sai</dc:creator>
				<category><![CDATA[ネットワーク]]></category>
		<category><![CDATA[パソコン]]></category>
		<category><![CDATA[初心者]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.pkk-sai.com/?p=124</guid>
		<description><![CDATA[ネットワークを知る上で必要となる重要な知識のひとつにIPアドレスがあります。 今回はそのIPアドレスの役割や確認方法についての説明です。 IPアドレスとは パソコンのネットワークは「パソコン同士で情報のやり取りが可能」に [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ネットワークを知る上で必要となる重要な知識のひとつに<strong>IPアドレス</strong>があります。<br />
今回はその<strong>IPアドレス</strong>の役割や確認方法についての説明です。</p>
<span id="more-124"></span>
<h3>IPアドレスとは</h3>
<p>パソコンのネットワークは「<em>パソコン同士で情報のやり取りが可能</em>」になることです。<br />
情報とは「メール」や「ホームページのデータ」等様々あります。<br />
その情報をやり取りするためには「<em>どこからどこへ</em>」という住所のようなものが必要です。<br />
パソコンのネットワークで利用される住所に当たるものが「<strong>IPアドレス</strong>」と呼ばれるものです。<br />
コンピュータ同士のやり取りは<strong>IPアドレス</strong>を用いて通信相手を探します。<br />
<strong>IPアドレス</strong>には様々なルールが決められています。</p>
<div class="list_box">
<ul>
	<li>0～255までのみ利用できる</li>
	<li>4つの数字をドットで区切ってあらわす</li>
	<li>基本的に重複するIPアドレスはNG</li>
</ul>
</div>
<p style="font-size: 200%; font-weight: bold; color: blue; padding-left: 30px;">255.255.255.255</p>
と上記のようにあらわします。
このIPアドレスは自分で好き勝手に設定できるわけではなく、私達がインターネットをする際に利用しているプロバイダ（ISP）から割り当てられます。<br />
<h3>IPアドレスを調べる</h3>
自分の今割り当てられているIPアドレスを調べることもできます。
<div class="list_box">
<ol>
	<li>googleやyahooの検索エンジンを開きます。</li>
	<li>検索エンジンで「<span style="text-decoration:underline;">IPアドレス□確認</span>」と検索をかけます(□は空白)</li>
	<li>検索結果で表示されたホームページのどれかを開きます
<span style="font-size: 80%;">説明画像はアクセス情報【使用中のIPアドレス確認】のサイト画面です。<br />
（<a href="http://www.cman.jp/network/support/go_access.cgi">http://www.cman.jp/network/support/go_access.cgi</a>）</span>
</li>
</ol>
</div>
<p>
googleやyahooの検索エンジンを開きます。<br />
検索エンジンで「<span style="text-decoration:underline;">IPアドレス□検索</span>」と検索をかけます<br />
<img src="http://www.pkk-sai.com/wp-content/img/IPaddress_conf.jpg" width="400" height="222" alt="IPアドレスの確認" title="IPアドレスの確認" />
</p>
<p>
検索結果で表示されたホームページのどれかを開きます<br />
<span style="font-size: 80%;">説明画像はアクセス情報【使用中のIPアドレス確認】のサイト画面です。<br />
（<a href="http://www.cman.jp/network/support/go_access.cgi">http://www.cman.jp/network/support/go_access.cgi</a>）<br />
</span><img src="http://www.pkk-sai.com/wp-content/img/IPaddress_conf2.jpg" width="400" height="138" alt="IPアドレスの確認" title="IPアドレスの確認" />
</p>

<div class="main_bottom_a8">
<span style="font-weight:bold;">メインメモリの性能や価格は通販サイトで確認して見てください。</span>
<div class="main_bottom_a8_left">
メインメモリ等のＰＣパーツは
ドスパラが安定。
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1BZR38+FM17UA+NTS+639IP"><img style="border:none;" width="120" height="60" alt="" src="http://www28.a8.net/svt/bgt?aid=080610020944&amp;wid=001&amp;eno=01&amp;mid=s00000003088001023000&amp;mc=1"></a><img style="border:none;" width="1" height="1" src="http://www19.a8.net0.gif?a8mat=1BZR38+FM17UA+NTS+639IP" alt="" />
</div>
<div class="main_bottom_a8_right">
メインメモリ等のPC周辺機器も豊富
プロクシー。
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1C1R86+247I7M+1AZ4+63OY9" ><img border="0" width="120" height="60" alt="パソコン　メインメモリ　プロクシー" src="http://www26.a8.net/svt/bgt?aid=080703510128&amp;wid=001&amp;eno=01&#038;mid=s00000006088001025000&amp;mc=1" /></a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www11.a8.net/0.gif?a8mat=1C1R86+247I7M+1AZ4+63OY9" alt="メインメモリ　プロクシー" />
</div>
</div><!-- a8_bottom_end -->
<div class="clear"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&#038;keywords=%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%A1%E3%83%A2%E3%83%AA&#038;tag=sai03-22&#038;index=electronics&#038;linkCode=ur2&#038;camp=247&#038;creative=1211">メインメモリ　価格確認</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=sai03-22&#038;l=ur2&#038;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></div>]]></content:encoded>
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		<slash:comments>2</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>初心者からのセキュリティ　SSL（エスエスエル）</title>
		<link>http://www.pkk-sai.com/security/ssl.html</link>
		<comments>http://www.pkk-sai.com/security/ssl.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 06 May 2009 22:57:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>sai</dc:creator>
				<category><![CDATA[セキュリティ]]></category>
		<category><![CDATA[パソコン]]></category>
		<category><![CDATA[初心者]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.pkk-sai.com/?p=115</guid>
		<description><![CDATA[今回のセキュリティは、「SSL（エスエスエル）」です。 SSL（エスエスエル）を知ることにより、セキュリティ意識を向上！ SSL（エスエスエル）とは SSLとは「Secure Socket Layer（セキュア・ソケット [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回のセキュリティは、「<strong>SSL（エスエスエル）</strong>」です。<br />
<strong>SSL（エスエスエル）</strong>を知ることにより、セキュリティ意識を向上！</p>
<span id="more-115"></span>
<h3>SSL（エスエスエル）とは</h3>
<p><strong>SSL</strong>とは「Secure Socket Layer（セキュア・ソケット・レイヤー」の略で、特に通販サイトなどで利用される暗号化方式の一つです。</p>
<p>通常、インターネット通信は「<em>平文（ひらぶん・へいぶん）</em>」といって<em>通信する情報（データ）はそのままやり取り</em>されてしまいます。</p>
<div><a href="http://www.pkk-sai.com/wp-content/img//hirabun_data.gif" class="lightbox" title="暗号化されていない平文の通信"><img src="http://www.pkk-sai.com/wp-content/img//_hirabun_data.gif" width="300" height="142" alt="暗号化されていない平文の通信" title="暗号化されていない平文の通信"  /></a></div>
<p>その情報が重要ではない情報、例えば検索のキーワード等であれば危険性が低いのですが、ユーザー名やパスワード、クレジットカードの番号などの情報を平文でやりとりするとデータの盗聴等が起こった場合、データが漏洩する危険性があります。</p>
<p>そこで、SSLという暗号化技術を使用して、通信データを暗号化することによって安全にデータの送受信を行うことができるようになります。</p>
<div><a href="http://www.pkk-sai.com/wp-content/img//ssl_data.gif" class="lightbox" title="暗号化されているSSLの通信"><img src="http://www.pkk-sai.com/wp-content/img//_ssl_data.gif" width="300" height="141" alt="暗号化されているSSLの通信" title="暗号化されているSSLの通信" /></a></div>
<h3>SSLの確認</h3>
<p><strong>SSL（エスエスエル）</strong>が適用されるかどうかは通販サイト（つまりWebサーバー）側の問題です。Yahooや楽天、Amazon等の大手通販サイトは<strong>SSL（エスエスエル）</strong>が施されています。
しかし、全てのサイトがSSLを適用しているわけではないので、SSLが施されているかどうかは、「URL」と「鍵マーク」で確認しましょう。</p>
<div class="list_box">
<ol >
<li>URLの部分、「ｈｔｔｐ」が「ｈｔｔｐｓ」に変わります。</li>
<li>鍵マークが表示されます（ブラウザによって表示位置は異なります）</li>
</ol>
</div>
<p><a href="http://www.pkk-sai.com/wp-content/img//ssl.jpg" class="lightbox" title="SSLを確認できるポイント（IE6）"><img src="http://www.pkk-sai.com/wp-content/img//_ssl.jpg" width="250" height="215" alt="SSLを確認できるポイント（IE6）" title="SSLを確認できるポイント（IE6）" /></a></p>
<h3>SSLの注意</h3>
<p>SSLの暗号化が絶対安全ではありません。（また、盗聴自体を防ぐ技術でもありません）
特にネットで買い物をする際には、心配であればクレジットカード以外の支払いが無難です。</p>
<p>逆に、必ず買い物時の通信データが盗まれるということもありません。<br />
ですので、必ずSSL適用サイトで購入すべきかというとそうでもありませんが、ただやはりSSL適用サイトで購入したほうが安全だとは思います。</p>
<p>インターネットを使っている限り、情報が絶対に漏洩しないという保障はないので、<br />
例えば安全性を上げるのであれば極端な話をするとネット通販だと電話で注文する（すごい面倒）とかという手段もあります。<br />
この考え方には個人差もあるので、自分にはどの購入が一番言い方法なのかもう一度考えてみるのもいいのではないでしょうか。</p>
<p style="font-weight:bold;">初・中級者向けセキュリティソフト<br />
管理人も愛用しています。<br />
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1C6BRI+BFZZEA+1A8Q+15TP8X" target="_blank">
<img border="0" width="170" height="150" alt="" src="http://www27.a8.net/svt/bgt?aid=080916750692&#038;wid=001&#038;eno=01&#038;mid=s00000005993007025000&#038;mc=1"></a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www19.a8.net/0.gif?a8mat=1C6BRI+BFZZEA+1A8Q+15TP8X" alt="無難なセキュリティソフト"></p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&#038;keywords=%E3%82%BB%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3&#038;tag=sai03-22&#038;index=software&#038;linkCode=ur2&#038;camp=247&#038;creative=1211">比較　セキュリティソフト</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=sai03-22&#038;l=ur2&#038;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.pkk-sai.com/security/ssl.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>初心者からのハードウェア　デバイスドライバ</title>
		<link>http://www.pkk-sai.com/hard/device_driver.html</link>
		<comments>http://www.pkk-sai.com/hard/device_driver.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 05 May 2009 22:32:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>sai</dc:creator>
				<category><![CDATA[ハードウェア]]></category>
		<category><![CDATA[パソコン]]></category>
		<category><![CDATA[初心者]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.pkk-sai.com/?p=114</guid>
		<description><![CDATA[パソコンは、パソコン本体にマウスやキーボード、ディスプレイといった様々な周辺機器（デバイス）を接続して利用します。 今回は周辺機器に無くてはならない「デバイスドライバ」についての説明です。 デバイスドライバとは デバイス [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div>パソコンは、パソコン本体にマウスやキーボード、ディスプレイといった様々な周辺機器（<span style="font-weight:bold; color:red;">デバイス</span>）を接続して利用します。
今回は周辺機器に無くてはならない「<strong>デバイスドライバ</strong>」についての説明です。
<span id="more-114"></span>
</div>
<h3>デバイスドライバとは</h3>
<p><strong>デバイスドライバ</strong>（ドライバとも呼ばれます）は２つの用語から成り立っています。<br />
「<em>デバイス</em>」と「<em>ドライバ</em>」です。<br />
<span style="text-decoration:underline;">デバイスは前述したように「周辺機器」</span>を指します。<br />
<span style="text-decoration:underline;">ドライバは「車のドライバー」等のドライバで「動かすもの」</span>を指しています。<br />
周辺機器を動かすもの（ドライバ）、それは「ソフトウェア」です。<br />
周辺機器は<strong>デバイスドライバ</strong>という運転手がいないと動いてくれません。</p>
<a href="http://www.pkk-sai.com/wp-content/img//device_driver.jpg" class="lightbox" title="デバイスドライバが周辺機器を動かす"><img src="http://www.pkk-sai.com/wp-content/img//_device_driver.jpg" width="250" height="150" alt="デバイスドライバが周辺機器を動かす" title="デバイスドライバが周辺機器を動かす" /></a>
<h3>デバイスドライバのインストール</h3>
<p><strong>デバイスドライバ</strong>はOSで用意されている場合インストールする必要はありません。マウスやキーボードなどよく利用される周辺機器はデバイスドライバをインストールしなくても直に周辺機器が利用可能です。
しかし、全ての<strong>デバイスドライバ</strong>が用意はされていません。<span style="text-decoration:underline;">用意されていないデバイスドライバは周辺機器購入時に付属されているCD（もしくはDVD)からインストール</span>します。</p>
<div>EPSONプリンタのデバイスドライバCD
<img src="http://www.pkk-sai.com/wp-content/img//driver_cd.jpg" width="300" height="231" alt="デバイスドライバCD" title="デバイスドライバCD" /></div>
<h3>もしデバイスドライバのCDを紛失したら</h3>
<p><span style="text-decoration:underline;">デバイスドライバのCDを紛失したら、周辺機器メーカーのホームページからダウンロードが可能</span>です。</p>
<p>以下はEPSONのダウンロードページの抜粋です。</p>
<div class="list_box"><ol>
<li>メーカーのダウンロードページへ移動する<br />
<a href="http://www.pkk-sai.com/wp-content/img//driver_download1.jpg"  class="lightbox" title="デバイスドライバのダウンロード１"><img src="http://www.pkk-sai.com/wp-content/img//_driver_download1.jpg" width="250" height="55" alt="デバイスドライバのダウンロード１" title="デバイスドライバのダウンロード１" /></a></li>
<li>目的の周辺機器を探します。<br />
<a href="http://www.pkk-sai.com/wp-content/img//driver_download2.jpg"  class="lightbox" title="デバイスドライバのダウンロード2"><img src="http://www.pkk-sai.com/wp-content/img//_driver_download2.jpg" width="250" height="184" alt="デバイスドライバのダウンロード3" title="デバイスドライバのダウンロード3" /></a><br />
<a href="http://www.pkk-sai.com/wp-content/img//driver_download3.jpg"  class="lightbox" title="デバイスドライバのダウンロード2"><img src="http://www.pkk-sai.com/wp-content/img//_driver_download3.jpg" width="250" height="159" alt="デバイスドライバのダウンロード3" title="デバイスドライバのダウンロード3" /></a>
</li>
<li>必要な<strong>デバイスドライバ</strong>またはユーティリティソフトをダウンロードします。（機種によっては複数のデバイスドライバが必要な場合も）<br />
<a href="http://www.pkk-sai.com/wp-content/img//driver_download4.jpg"  class="lightbox" title="デバイスドライバのダウンロード4"><img src="http://www.pkk-sai.com/wp-content/img//_driver_download4.jpg" width="250" height="185" alt="デバイスドライバのダウンロード4" title="デバイスドライバのダウンロード4" /></a></li>
<li>デバイスドライバはソフトウェアですので、OSによってダウンロードするものを変更することが必要なこともあります。<br />
<span style="font-weight:bold; color: red;">ダウンロード時は対応OSをきっちり確認</span>しましょう。</li>
<li>ダウンロードしたデバイスドライバをインストールして、完了です。</li>
</ol></div>
<h3>デバイスマネージャ</h3>
<p>Windowsではデバイスを管理するための画面、「<span style="font-weight:bold;color:red">デバイスマネージャ</span>」が用意されています。<br />
（マネージャは「管理する」、野球部のマネージャーなどのマネージャです。）
</p>
<div class="list_box"><ul>
	<li>「スタート」ボタンをクリックして、「コントロールパネル」をクリックします。</li>
	<li>コントロールパネルが表示されるので、「システム」をダブルクリックします。</li>
	<li>システムのプロパティが表示されますので、「ハードウェア」タブをクリックします。</li>
	<li>「デバイスマネージャ」ボタンをクリックします。</li>
</ul></div>
<p>「<em>スタート</em>」ボタンをクリックして、「<em>コントロールパネル</em>」をクリックします。
コントロールパネルが表示されるので、「<em>システム</em>」をダブルクリックします。
<a href="http://www.pkk-sai.com/wp-content/img//device_manager1.jpg"  rel="lightbox" title="デバイスマネージャの表示１"><img src="http://www.pkk-sai.com/wp-content/img//_device_manager1.jpg" width="250" height="162" alt="デバイスマネージャの表示１" title="デバイスマネージャの表示１" /></a></p>
<p>システムのプロパティが表示されますので、「<em>ハードウェア</em>」タブをクリックします。
「<em>デバイスマネージャ</em>」ボタンをクリックします。
<a href="http://www.pkk-sai.com/wp-content/img//device_manager2.jpg"  rel="lightbox" title="デバイスマネージャの表示2"><img src="http://www.pkk-sai.com/wp-content/img//_device_manager2.jpg" width="250" height="223" alt="デバイスマネージャの表示2" title="デバイスマネージャの表示2" /></a></p>
<p>デバイスマネージャが表示されます。
<a href="http://www.pkk-sai.com/wp-content/img//device_manager3.jpg"  rel="lightbox" title="デバイスマネージャの表示3"><img src="http://www.pkk-sai.com/wp-content/img//_device_manager3.jpg" width="250" height="176" alt="デバイスマネージャの表示3" title="デバイスマネージャの表示3" style="border: 1px solid; margin: 2px 0" /></a></p>
<p>デバイスマネージャは各機器が項目ごとに分かれています。
その機器の項目の左には「＋」マークがついており、クリックすると認識されている周辺機器の名称が確認できます。
例えば、下のようにキーボードの項目左「＋」をクリックすると、「Logicool」のキーボードが確認できる。</p>
<p><img src="http://www.pkk-sai.com/wp-content/img//device_manager_key1.jpg" width="265" height="135" alt="デバイスマネージャでキーボードを確認" title="デバイスマネージャでキーボードを確認" style="border: 1px solid; margin: 2px 0" /></p>
<p><img src="http://www.pkk-sai.com/wp-content/img//device_manager_key2.jpg" width="316" height="152" alt="デバイスマネージャでキーボードを確認" title="デバイスマネージャでキーボードを確認" style="border: 1px solid; margin: 2px 0" /></p>
<h3>デバイスマネージャの？と！（ハテナとびっくり）</h3>
<p>デバイスドライバが正しくインストールされていない、もしくは異常がある場合は、下のように「？（ハテナ）」が表示されます。
<img src="http://www.pkk-sai.com/wp-content/img//device_manager_key3.jpg" width="228" height="31" style="border: 1px solid; margin: 2px 0" alt="デバイスドライバが正しくインストールされていない" title="デバイスドライバが正しくインストールされていない" /></p>
<p>もし、周辺機器を接続して後に、デバイスマネージャを確認して、？が表示されている場合は付属のCDやWebサイトからデバイスドライバをインストールしましょう。</p>

<p><script type="text/javascript"><!--
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</script></p>
<div class="main_bottom_a8">
<p>パソコン周辺機器の性能や価格は通販サイトで確認して見てください。</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/b?_encoding=UTF8&#038;site-redirect=&#038;node=3371351&#038;tag=sai03-22&#038;linkCode=ur2&#038;camp=247&#038;creative=1211">パソコン　周辺機器</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=sai03-22&#038;l=ur2&#038;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />
</p>
<div class="main_bottom_a8_left">
ＰＣパーツはドスパラが安定。
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1BZR38+FM17UA+NTS+639IP"><img style="border:none;" width="120" height="60" alt="" src="http://www28.a8.net/svt/bgt?aid=080610020944&amp;wid=001&amp;eno=01&amp;mid=s00000003088001023000&amp;mc=1"></a><img style="border:none;" width="1" height="1" src="http://www19.a8.net0.gif?a8mat=1BZR38+FM17UA+NTS+639IP" alt="" />
</div>
<div class="main_bottom_a8_right">
PC周辺機器も豊富　プロクシー。
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1C1R86+247I7M+1AZ4+63OY9" ><img border="0" width="120" height="60" alt="パソコン　周辺機器　プロクシー" src="http://www26.a8.net/svt/bgt?aid=080703510128&amp;wid=001&amp;eno=01&#038;mid=s00000006088001025000&amp;mc=1" /></a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www11.a8.net/0.gif?a8mat=1C1R86+247I7M+1AZ4+63OY9" alt="周辺機器　プロクシー" />
</div>
</div><!-- a8_bottom_end -->
<div class="clear"><a href="http://www.amazon.co.jp/b?_encoding=UTF8&#038;site-redirect=&#038;node=3371351&#038;tag=sai03-22&#038;linkCode=ur2&#038;camp=247&#038;creative=1211">パソコン　周辺機器</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=sai03-22&#038;l=ur2&#038;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></div>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.pkk-sai.com/hard/device_driver.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>初心者からのハードウェア　マザーボードの性能</title>
		<link>http://www.pkk-sai.com/hard/motherbord_spec.html</link>
		<comments>http://www.pkk-sai.com/hard/motherbord_spec.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 17 Apr 2009 23:20:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>sai</dc:creator>
				<category><![CDATA[ハードウェア]]></category>
		<category><![CDATA[パソコン]]></category>
		<category><![CDATA[初心者]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.pkk-sai.com/?p=112</guid>
		<description><![CDATA[マザーボードは様々な部品を接続するための大切な基盤です。 マザーボードを販売している代表的なメーカーには「GIGABYTE（ギガバイト）」「ASUS（アスース）」「Intel」「MSI」があります。 マザーボードの性能  [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>マザーボードは様々な部品を接続するための大切な基盤です。</p>
<p>マザーボードを販売している代表的なメーカーには「<em>GIGABYTE（ギガバイト）</em>」「<em>ASUS（アスース）</em>」「<em>Intel</em>」「<em>MSI</em>」があります。
<span id="more-112"></span>
<h3 >マザーボードの性能</h3>
<p>マザーボードはパソコンの部品や周辺機器を繋ぐための大事な基盤です。<br />
<strong>マザーボードの一番重要な性能</strong>（ポイント)は「どのような部品や周辺機器が接続できるのか」と「どれだけの数の部品や周辺機器が接続できるのか」というのがだと思います。</p>
<p><a href="http://www.pkk-sai.com/wp-content/img//matherbord_interface.jpg" class="lightbox" title="マザーボードの性能"><img src="http://www.pkk-sai.com/wp-content/img//_matherbord_interface.jpg" width="250" height="236" alt="マザーボードの性能" title="マザーボードの性能"  /></a></p>
<p>上のマザーボードは、拡張カード（PCIとPCI-Express x1）が３つ、グラフィックカード（PCI-Express x16）が１つ、メインメモリが４つ、ハードディスクや光学ドライブ（IDEとSerialATA）が７つ、等の部品が接続できます。</p>
<p>例えば、接続できるCPUの種類やメインメモリ容量の上限または数、拡張カード等もマザーボードの性能によって変わります。
マザーボードは<em>どんな部品（パーツの質）をどの程度接続できるか（接続パーツの量）</em>によって、値段に差が生じます。</p>
<p>以下がマザーボードのスペック表です。</p>
<table width="450" class="mytable">
  <tr><th colspan="2">ASUS　P5Q</span></th></tr>
  <tr><th>性能項目</th><th>性　　能</th></tr>
  <tr><td style="background-color:#E0FFFF;color: #000;">ソケット形状</td><td style="background-color:#E0FFFF;color: #000;">LGA７７５</td></tr>
  <tr><td style="background-color:#E0FFFF;color: #000;">FSB</td><td style="background-color:#E0FFFF;color: #000;">1600/1333/1066/800</td></tr>
  <tr><td>チップセット</td><td>Intel P45/ICH10R</td></tr>
  <tr><td style="background-color:#9AFF9A;color: #000;">メモリ</td><td style="background-color:#9AFF9A;color: #000;">DDR2 1200/1066/800/667 Dual Channel</td></tr>
  <tr><td>VGA</th><td>なし</td></tr>
  <tr><td style="background-color:#E6E6FA;color: #000;">フォームファクタ</td><td style="background-color:#E6E6FA;color: #000;">ATX</td></tr>
  <tr><td style="background-color:#FFE1FF;color: #000;">インタフェースその１</td><td style="background-color:#FFE1FF;color: #000;">PCI-Express x16:1<br />
      PCI Express x1:2<br />
      PCI:3<br />IEEE1394:2</td></tr>
  <tr><td style="background-color:"#FFC1C1;">インタフェースその２</td><td style="background-color:"#FFC1C1;">Serial ATA:6<br />
   Ultra ATA:1</td></tr>
  <tr><td>その他</td><td>サウンド：８ch/LAN:ギガビット</td></tr>
</table>
<div>表には色を付けており、各色は以下の部品と関係しています。<br />
<span style="background-color:#E0FFFF;">　　　</span>　CPU　　　<span style="background-color:#9AFF9A;">　　　</span>　メインメモリ　　　<span style="background-color:#E6E6FA;">　　　</span>　ケース<br />
<span style="background-color:#FFE1FF;">　　　</span>　拡張カード　　　<span style="background-color:#FFC1C1;">　　　</span>　ドライブ（ハードディスクや光学ドライブ）</div>
<h3>マザーボードの規格（フォームファクタ）</h3>
<p>マザーボードには大きさの規格（ネジ位置なども定めている）があり、<em>フォームファクタ</em>と呼びます。
代表的な<em>フォームファクタ</em>には大きい順に「<em>ATX</em>」「<em>MicroATX</em>」「<em>FlexATX</em>」となっています。
他にも種類がありますが、以上の３つが主流です。</p>
<p>もちろん、マザーボードの大きさが大きいほど様々な部品や周辺機器が取り付けられますが、但し、パソコン自体が大きくなってしまいます。
逆にマザーボードが小さくなると周辺機器や部品の取り付けられる数が減ってしまう代わりに、パソコン本体を小さくすることが可能です。</p>
<h3>FSB(エフエスビー）</h3>
<p><em>FSB</em>は別名、<em>外部クロック</em>とも呼ばれます。</p>
<p>CPUのクロック周波数はCPU自体の演算（計算）速度を指しますが、<span style="text-decoration:underline;">FSBはCPUから他の部品へデータを送る速度を指します</span>。
FSBはCPUから他の部品にデータを送る、つまり<span style="text-decoration:underline;">送り出すCPUと実際に送る道であるマザーボードに関わる性能</span>です。
もちろん、FSBの速度が速いほうがパソコン全体の速度も向上します。</p>
<div>例えば、おにぎりを作っているお弁当屋さんがあって、それをお客さんに届けたいとき・・・
おにぎりを作る速度→<em>クロック周波数</em>
おにぎりをお客さんに届ける速さ→<strong>FSB</strong>
（徒歩よりもバイクで届けた方が速くおにぎりを届けられる。つまり早く作業が進む）

となります（わかりにくいかも・・・・）</div>
<p><img src="http://www.pkk-sai.com/wp-content/img//cpu_speed_exam2.gif" width="471" height="201" alt="FSBの考え方" title="FSBの考え方" /></p>

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<div class="main_bottom_a8">
<p>マザーボードの性能や価格は通販サイトで確認して見てください。</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&#038;keywords=%E3%83%9E%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%89&#038;tag=sai03-22&#038;index=electronics&#038;linkCode=ur2&#038;camp=247&#038;creative=1211">マザーボード　比較</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=sai03-22&#038;l=ur2&#038;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />
</p>
<div class="main_bottom_a8_left">
マザーボード等のＰＣパーツは
ドスパラが安定。
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1BZR38+FM17UA+NTS+639IP"><img style="border:none;" width="120" height="60" alt="" src="http://www28.a8.net/svt/bgt?aid=080610020944&amp;wid=001&amp;eno=01&amp;mid=s00000003088001023000&amp;mc=1"></a><img style="border:none;" width="1" height="1" src="http://www19.a8.net0.gif?a8mat=1BZR38+FM17UA+NTS+639IP" alt="" />
</div>
<div class="main_bottom_a8_right">
マザーボード等のPC周辺機器も豊富
プロクシー。
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1C1R86+247I7M+1AZ4+63OY9" ><img border="0" width="120" height="60" alt="パソコン　マザーボード　プロクシー" src="http://www26.a8.net/svt/bgt?aid=080703510128&amp;wid=001&amp;eno=01&#038;mid=s00000006088001025000&amp;mc=1" /></a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www11.a8.net/0.gif?a8mat=1C1R86+247I7M+1AZ4+63OY9" alt="マザーボード　プロクシー" />
</div>
</div><!-- a8_bottom_end -->
<div class="clear"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&#038;keywords=%E3%83%9E%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%89&#038;tag=sai03-22&#038;index=electronics&#038;linkCode=ur2&#038;camp=247&#038;creative=1211">マザーボード　比較</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=sai03-22&#038;l=ur2&#038;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />
</div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>初心者からのソフトウェア　半角と全角の使い分け</title>
		<link>http://www.pkk-sai.com/software/1byte_and_2byte.html</link>
		<comments>http://www.pkk-sai.com/software/1byte_and_2byte.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 04 Mar 2009 23:05:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>sai</dc:creator>
				<category><![CDATA[ソフトウェア]]></category>
		<category><![CDATA[パソコン]]></category>
		<category><![CDATA[初心者]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.pkk-sai.com/?p=110</guid>
		<description><![CDATA[パソコンで文字を入力する際には「全角文字（日本語入力）」と「半角文字（直接入力）」があります。 最近では日本語入力と直接入力を使い分けていない人が増えてきている感じがします。 日本語入力と直接入力 これはパソコンを使って [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>パソコンで文字を入力する際には「<strong>全角文字（日本語入力）</strong>」と「<strong>半角文字（直接入力）</strong>」があります。
最近では日本語入力と直接入力を使い分けていない人が増えてきている感じがします。</p>
<span id="more-110"></span>
<h3>日本語入力と直接入力</h3>
<p>これはパソコンを使っていれば大抵の人は知っていると思いますが、
画面右下（だいたい）にある言語バー（日本語ツールバーとも）が「<span style="color:blue;">A</span>」の状態だと「<span style="color:blue;">直接入力</span>」、「<span style="color:blue;">あ</span>」の状態だと「<span style="color:blue;">日本語入力</span>」です。</p>
<p>直接入力
<img src="http://www.pkk-sai.com/wp-content/img//byte1_a.jpg" width="215" height="39" alt="直接入力" title="直接入力" />
</p>
<p>日本語入力
<img src="http://www.pkk-sai.com/wp-content/img//2byte_a.jpg" width="187" height="39" alt="日本語入力" title="日本語入力" /></p>
<h3>日本語入力と直接入力の違い</h3>
<p>その名前の通り、日本語入力は日本語（全角文字）を、直接入力はアルファベット（半角文字）を入力できる、のですがもうひとつ大きな違いがあります。</p>
<p>それが「<span style="font-weight:bold; font-size:150%;">演算（計算だと思ってください）ができるかできないか</span>」です。
パソコンは元々、アメリカ生まれのため、日本語を使うという概念はもちろんなく、
直接入力で「<span style="font-weight:bold;">文字入力</span>」や「<span style="font-weight:bold;">計算</span>」を行っていました。</p>
<p>文字入力の方は問題ないのですが、問題は「<span style="font-size:130%;">計算</span>」の方です。
元々、直接入力で計算を行っており、日本語自体は<span style="text-decoration:underline;">「文字入力」をする為の文字</span>（つまり計算を行わない）文字なので、例え日本語入力のままで数字を入力しても計算が行えません。</p>
<h3>最近のアプリケーションの落とし穴</h3>
<p>最近のExcel等の計算が行えるアプリケーションでは、<span style="text-decoration:underline;">自動で全角で入力したものを半角に変えてくれる</span>機能がついています。</p>
<p>この機能、便利ですが気をつけましょう。
基本的には、パソコンは直接入力で計算を行います。（特にプログラミング言語やHTML等では）
便利だからといって、Excel等で計算を行うときに日本語入力で計算したり、式を立てるのは、基本に反します。
また、自動変換機能も万能では無いため、普段計算を全角で入力していると思わぬエラーに遭遇することにもなります。
<span style="font-size:160%;">少し面倒でも計算を行う際には「<strong>直接入力</strong>」を使いましょう。</span></p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.pkk-sai.com/software/1byte_and_2byte.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
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